考える村とは

 
 
考堂
考える村の中心施設「考堂」
考堂内に「茶房 舞花」があります
 
野鳥のヤマガラ
テラスで読書したり、海を眺めたり
 
さしばの渡りや多くの野鳥が観察出来ます。画像はヤマガラ。
 
ツツジの里・考える村には、3~4種類のツツジが自生しています。
   
考える村は、高知桂浜の坂本龍馬像建設に尽力した故入交好保が「自然の中に人間の生き方を考える」そのための時間と場所をどなたにも提供する目的で設立しました。
 
国道55号線の登山口から考える村まで約6km。緑のトンネルをくぐり上がると、山の中に考堂があります。考堂内は宿泊・研修施設と茶房 舞花があります。
 
テラスからの景色は絶景で、南には雄大な土佐湾が広がり、北は四国山脈の山々が遠謀できます。

次世代育成の場として、あるいは何も考えず自然の中で心身をリセットする場として、ご利用いただけます。
 
 
優しい風と四季折々の草花、鳥達のさえずりでお出迎え致します。
 

施設内のご案内

施設内のご案内
 
Marantzのステレオで音楽を聴きながら
 
施設内の「茶房 舞花」で美味しいひとときを
 
ギャラリーホールでは、展示会・コンサート・研修等にご利用いただけます。
 
和室の窓からは四国山脈が遠望できます。
<<一般社団法人 考える村>> 〒781-5703 高知県安芸郡芸西村西分甲5502-2 TEL:0887-33-3681 FAX:0887-33-3681